学生のメール ・ 更新
教授に推薦状を依頼するメールの例文
推薦状は先生の時間をいただくお願いです。提出先と期限を最初に伝え、余裕を持って依頼します。
この文面を自分用に作る授業を受けた教授に初めて依頼する
件名推薦状のお願い(【学部・学科】 【自分の名前】)
【教授の名前】先生 お世話になっております。 【学部・学科】【学年】の【自分の名前】です。 【学期】に【授業名】を受講しておりました。 このたび、【提出先と目的。例:○○大学院の出願】にあたり、推薦状が必要となりました。 授業を通じてご指導いただいた先生に、推薦状をお願いできないでしょうか。 提出期限:【提出期限】 形式:【形式。例:指定の様式あり】 ご検討いただけるようでしたら、研究室にお伺いして詳しくご説明いたします。 お忙しいところ大変恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。 ―――――――――――― 【大学名】 【学部・学科】 【学年】 学籍番号:【学籍番号】 【自分の名前】 MAIL:【メールアドレス】
ゼミの指導教員に依頼する
件名推薦状のお願い(【相手のゼミ名】ゼミ 【自分の名前】)
【教授の名前】先生 お世話になっております。 【相手のゼミ名】ゼミの【自分の名前】です。 【提出先と目的】にあたり、推薦状が必要となりました。 日頃からご指導いただいている先生にお願いできないでしょうか。 提出期限:【提出期限】 形式:【形式】 自己紹介や志望理由をまとめた資料を添付いたしますので、参考にしていただければ幸いです。 一度ご相談のお時間をいただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ―――――――――――― 【大学名】 【学部・学科】 【学年】 学籍番号:【学籍番号】 【自分の名前】 MAIL:【メールアドレス】
提出期限が近いときに依頼する
件名【ご相談】推薦状のお願い(【学部・学科】 【自分の名前】)
【教授の名前】先生 お世話になっております。 【学部・学科】【学年】の【自分の名前】です。 急なお願いで大変申し訳ございません。 【提出先と目的】のための推薦状を、お願いできないでしょうか。 提出期限が【提出期限】と迫っており、ご無理なお願いであることは承知しております。 ご対応が難しい場合は、遠慮なくお申し付けください。 必要な資料は、すぐにお届けできるよう準備しております。 どうぞよろしくお願いいたします。 ―――――――――――― 【大学名】 【学部・学科】 【学年】 学籍番号:【学籍番号】 【自分の名前】 MAIL:【メールアドレス】
送る前の注意点
- 余裕を持って依頼する
- 依頼の時期は、提出期限の1か月前を目安にします。必要な期間は先生や書類によって違うので、早いほど安心です。
- 必要な情報をそろえる
- 提出先、目的、期限、形式を伝えます。志望理由や履歴をまとめた資料があると、先生が書きやすくなります。
- 大学の手続きも確認する
- 学校推薦など、大学の窓口を通す手続きが必要な場合があります。先にキャリアセンターや事務に確認します。
- 結果を報告する
- 書いていただいたらお礼を伝え、結果が出たら報告します。
名前や日時を入れて、すぐ仕上げる
八方メールなら、相手と状況を選ぶだけで文面が整います。入力した内容は外部に送信されません。
この文面を自分用に作る