就活のメール ・ 更新
面接のお礼メールの例文
お礼メールは、面接で印象に残ったことを一つ入れると、定型文になりません。【 】を書き換えて使ってください。
この文面を自分用に作る一次面接のあと
件名本日の面接のお礼(【大学名】 【自分の名前】)
【会社名】 人事部 【担当者名】様 お世話になっております。 【大学名】【学部・学科】の【自分の名前】です。 本日はお忙しいなか、面接の機会をいただき、誠にありがとうございました。 【担当者名】様からお伺いした【印象に残った話】のお話を通じて、貴社で働きたいという思いがより一層強くなりました。 取り急ぎ、お礼を申し上げたくご連絡いたしました。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 ―――――――――――― 【大学名】 【学部・学科】 【学年】 【自分の名前】 TEL:【電話番号】 MAIL:【メールアドレス】
最終面接のあと
件名本日の最終面接のお礼(【大学名】 【自分の名前】)
【会社名】 人事部 【担当者名】様 お世話になっております。 【大学名】【学部・学科】の【自分の名前】です。 本日は最終面接の機会をいただき、誠にありがとうございました。 【役職・お名前】様から直接【印象に残った話】についてお話を伺い、貴社の一員として【やりたいこと】に取り組みたいと改めて感じました。 これまでの選考で丁寧にご対応くださいましたことにも、心より感謝申し上げます。 ご多忙と存じますので、ご返信には及びません。 ―――――――――――― 【大学名】 【学部・学科】 【学年】 【自分の名前】 TEL:【電話番号】 MAIL:【メールアドレス】
オンライン面接のあと
件名本日のオンライン面接のお礼(【大学名】 【自分の名前】)
【会社名】 人事部 【担当者名】様 お世話になっております。 【大学名】【学部・学科】の【自分の名前】です。 本日はオンラインでの面接の機会をいただき、誠にありがとうございました。 画面越しではありましたが、【印象に残った話】のお話から、貴社の雰囲気を感じることができました。 取り急ぎ、お礼を申し上げたくご連絡いたしました。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 ―――――――――――― 【大学名】 【学部・学科】 【学年】 【自分の名前】 TEL:【電話番号】 MAIL:【メールアドレス】
送る前の注意点
- 早めに送る
- 面接の当日中か、翌日の午前中までに送ると、話した内容を自然に書けます。深夜や早朝の送信は避けます。
- 必須ではない
- お礼メールは送らなくても失礼にはなりません。送る場合は、合否に影響すると考えず、感謝を伝えるものと考えます。
- 担当者の名前が分からないとき
- 宛名は「採用ご担当者様」として構いません。
- 短くまとめる
- 自己アピールを書き足す必要はありません。読みやすい長さを心がけます。
名前や日時を入れて、すぐ仕上げる
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