就活のメール ・ 更新
面接に遅刻するときのメール例文
遅れると分かったら、まず電話で連絡します。電話がつながらないときや、電話のあとの確認に、次の例文を使ってください。
この文面を自分用に作る電車の遅れで間に合わない
件名【至急】本日の面接に遅れるご連絡(【大学名】 【自分の名前】)
【会社名】 人事部 【担当者名】様 お世話になっております。 【大学名】【学部・学科】の【自分の名前】です。 本日【面接の時刻】からの面接に伺う予定ですが、【路線名】の遅延により、到着が遅れてしまいそうです。 【到着予定の時刻】ごろに到着する見込みです。 ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。 このまま面接を受けさせていただくことは可能でしょうか。 到着時刻が変わる場合は、改めてご連絡いたします。 ―――――――――――― 【大学名】 【学部・学科】 【学年】 【自分の名前】 TEL:【電話番号】 MAIL:【メールアドレス】
自分の不注意で遅れる
件名【至急】本日の面接に遅れるご連絡(【大学名】 【自分の名前】)
【会社名】 人事部 【担当者名】様 お世話になっております。 【大学名】【学部・学科】の【自分の名前】です。 本日【面接の時刻】からの面接について、私の不注意により、到着が遅れてしまいそうです。 【到着予定の時刻】ごろに到着する見込みです。 大切なお時間をいただいているにもかかわらず、誠に申し訳ございません。 このまま面接を受けさせていただくことは可能でしょうか。 ご指示いただけますと幸いです。 ―――――――――――― 【大学名】 【学部・学科】 【学年】 【自分の名前】 TEL:【電話番号】 MAIL:【メールアドレス】
遅刻した面接のあとにお詫びする
件名本日の面接のお詫びとお礼(【大学名】 【自分の名前】)
【会社名】 人事部 【担当者名】様 お世話になっております。 【大学名】【学部・学科】の【自分の名前】です。 本日は面接に遅れてしまい、誠に申し訳ございませんでした。 それにもかかわらず面接の機会をいただきましたこと、心より感謝申し上げます。 今後はこのようなことがないよう、十分に気をつけてまいります。 略儀ながら、メールにてお詫びとお礼を申し上げます。 ―――――――――――― 【大学名】 【学部・学科】 【学年】 【自分の名前】 TEL:【電話番号】 MAIL:【メールアドレス】
送る前の注意点
- まず電話する
- 面接の直前はメールを確認できない担当者もいます。分かった時点ですぐ電話し、つながらなければメールも送ります。
- 到着時刻を伝える
- 「遅れます」だけでなく、何時ごろ着くかを書くと、相手が予定を調整できます。
- 理由は短く正直に
- 言い訳を重ねず、事実を一言で伝えます。電車の遅れなら、遅延証明書を受け取っておくと安心です。
- 連絡先を先に控える
- 面接の前日までに、担当者の電話番号と案内メールをすぐ開けるようにしておきます。
名前や日時を入れて、すぐ仕上げる
八方メールなら、相手と状況を選ぶだけで文面が整います。入力した内容は外部に送信されません。
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